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MMS公認ヒーラー
直傳靈氣師範格
チャネラー
コルテPHIエッセンスプラクティショナー

看護師
介護福祉士


こんにちは、綾です。
ようこそおこしくださいました。
このご縁に感謝いたします。

私は今まで人に話すことなく
自分の内側に秘めていた事があります。
ここで少しお話しさせてください。


私は、幼い頃からもう一人の私の存在を感じていました。
その存在はとても近くにいるような、とても遠くにいるような
もう少しでつかめそうと思うとスルリとすり抜けていってしまう
とても不思議な感覚がありました。
目には見えないけど確かに『いる』
そんな確信めいたものがありました。
いったいこの存在は何なのか?
ずっと謎に感じていました。


私は、昔から不思議なビジョンの記憶があります。
それらが、幼い頃に体験したものなのか
それとも生まれて来る前のものなのかは解りません。
この地球で目にする世界とは様子がまるで違う風景の記憶。
それらのビジョンが強烈に今でも残っています。
いったいこの奇妙な記憶は何なのか?
ずっと謎に感じていました。


私は、今までいく度もの事故を経験してきました。
それらは命があることが不思議なほどの大きな事故ばかりでした。
私は何かに守られている。私は生かされている。
そう深く感じさせられるような体験ばかりでした。
いったい私はだれに守られているのだろうか?
ずっと謎に感じていました。


私は、看護師でした。
看護師をする上で避けることが出来ないことがあります。
それは人の『死』です。
私は本当に多くの方々が人生を終えられて
逝かれる姿を見送らせて頂きました。
それは決して恐ろしく怖いものではありませんでした。
『死して全て終わり。』
その姿は決してそうではないと語りかけてくる神聖なものでした。
『この先に何か続きがある。』
そう私に感じさせてくれるものでした。
いったい人は人生を終えた後はどうなるのだろうか?
ずっと謎に感じていました。


様々な謎が私の内側にありました。


私は、ある時自分自身の違和感に気づきました。
当たり前のこの仕方のない日常に感覚が麻痺をしていることに。
何度も同じ様なサイクルにはまり、様々な形で私に知らせてきサインは
『諦め』という方法で見落とされてきたことに・・・

そして私は、ようやく気づくことが出来ました。
きっかけは、身体中のつらい痛み。
休息を取っても消えないひどい疲労感。
ズンとしたハートの重さ。
自分が自分でない感覚。

これらをどうにかしたい、このサイクルから抜け出したい。
何かセルフメンテナンスを行える方法はないだろうか。
そう感じるようになりました。

また、看護師をしていた私は日頃より臨床現場に対して
限界や疑問を感じる場面がありました。
何か他に代替医療として行えるものはないだろうか?
そう感じるようになりました。

そんな時に出会ったのが『直傳靈氣』というヒーリングでした。

この靈氣によって私はヒーリングの必要性に目覚めていきました。
それから暫くして様々なヒーリングと出会い深く癒され
心と身体が整っていく感覚を味わい実感するようになりました。
なによりもハートが喜ぶ感覚を味わったことは初めての体験でした。

今まで私がどれほど心と身体に力を入れ緊張してきたのか。
本心を見せることが怖くてハートを閉ざしてきたのか。
多くのマスクや重い鎧を着けてきたのか。
初めて理解することができました。


その後、より深いスピリチュアルの学びへと入ることになりました。
何か大きな存在に導かれているような、めまぐるしい変化・変容の日々。
その中で、今まで自分の内側に秘めていた様々な謎も解けていきました。

もう一人の私の存在のこと。
奇妙なビジョンの記憶のこと。
守護してくれている存在のこと。
人間として今を生きること。
肉体が死んだその先のこと。

不要なものを手放す感覚と
本来の自分を受け入れる感覚。

学びは今でも続いており新たな謎解きも始まっています。

そして私は今、ひとりひとりが
本来の神聖なる自身の姿を取り戻し
愛と喜びと共に人生を歩んでいけるよう
お手伝いをさせて頂いています。